![]() Microsoft Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) 再頒布可能パッケージ簡単な説明この再頒布可能パッケージには、作成した Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションを配置するのに必要なランタイム バイナリが含まれています。 このページの内容このページの内容
概要Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) は、Visual Studio と並行して実行できる専用のツール環境を構築するための基礎環境を提供します。Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) では、使い慣れたアプリケーションで Visual Studio IDE を使用することで開発を促進し、コアのツールの問題に集中できます。
このダウンロードには、Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションと一緒に配布できる、再頒布可能なランタイム バイナリが含まれています。Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションの開発やテストを行う場合は、Visual Studio 2008 SDK をダウンロードしてください。 Visual Studio 2008 Shell の概要については、Visual Studio 2008 Shell ページ (英語) を参照してください。 必要システム
注意事項
追加情報VS 2008 Shell 再頒布可能パッケージおよび .NET Framework 3.5 日本語 Language Pack の再頒布 Visual Studio 2008 Shell の再頒布可能パッケージのインストーラでは、Visual Studio IDE (開発統合環境)が動作するための必須コンポーネントとして .NET Framework 3.5 のインストールを行ないますが、日本語リソースを含む .NET Framework 3.5 日本語 Language Pack のインストールは行なわれません。 Visual Studio 2008 Shell の再頒布可能パッケージを再頒布する場合は、別途 .NET Framework 3.5 日本語 Language Pack のパッケージもアプリケーションのセットアップ プログラムに含め、 Visual Studio 2008 Shell の再頒布可能パッケージのインストールの後に "dotnetfx35langpack_x86jp.exe /q /norestart" で呼び出してください。 .NET Framework 3.5 日本語 Language Pack のパッケージはお使いの Visual Studio 2008 に含まれているもの、またはダウンロードセンターにて入手することができます。 |
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